12年に1度の最高の年だったのさ

>ことしの反省!

あまり更新できませんでした。
あかんなぁ、ホント。

ほっとくと、
いかがわしいコメントは貼り付けられるし。

(橋本○ゅ○さんファンの人、
名前に反応して貼り付けられませんか?)
やぁねぇ、ほんとに!




んで、今日は晦日だというのに仕事・仕事・仕事。

悲しいので息抜きして(そればっか!)


1日早いですが、1年を振り返って思うこと…


某運勢判断では、
わたくし、今年が12年に1度の最高によい年で
んで、来年はあんまりよくない年だそうです。


まぁ、確かに、
12月などはよくないことも起こりましたが
災い転じて福なんやらで、結果はよかったので、
総じていい年だった気がします。

で、その運勢通りだとすると
来年はあまり波風を立てない方がいいらしく…。


でもなぁ、
来年、ちょっとした引っ越しなどを予定しているんだけどなぁ。

やっぱ運勢通り、あんまなにもしないほうがいいのかなぁ…。


中国も風水とかで家のこと決めたりするし、
こういうのって八卦の通りしたほうがいいのかも、でしょうか?

どなたか、教えてください〜。



とは、いえ、

来年もいい年でありますように。

と、例年通り思うわけで…。


ことしはありがとうございました。
皆様も来年はいい年でありますように。

古ちんのコアなファン発見!!

一緒に仕事をしている方と

ふとしたことから、
メタマク&五右衛門ロック談義をしていて発見!



彼女も好きだったのだ。あれが!



そう!


幻のクドカン作品?的な。アレ!



アレですよ、アレ。



るみたん、みったん。


そうそう、

そういえば、
このドラマで、
サダちゃんのこと、
好きになったんだよなぁ、私。





「ボクの魔法使い」





しかも、彼女んち
家族ぐるみで好きだったんだって!

く〜!!!



めっさクールなパパママやんか!!





いや〜、世の中は狭いわ。

そんなコアな人とここ半年ほど仕事してたなんて、さ。





まぁ、
そんなことがあって、
その日の後の仕事がなぜか楽しくなりました。





家帰ったらDVD見てみよかな。久しぶりに。




そして、
「爆さんだ!!!」と、女ものの服着てのたまう、
キュートな古ちん見て、にんまりしようっと!


橋本じゅん 結婚 のキーワードでググると

何じゃこれ?のタイトルですみません。

ここ最近、といっても数か月はたつかなぁ?

自分のブログのアクセス解析してて、
文字列検索すると必ず1位にあがってくるの、しかもダントツで!


それだけじゅんさんのファンが増えたってことなのかしらん?
と思ってググってみたら、

…うそぉ!

橋本じゅん 結婚 キーワード検索のトップに来てましたとさ。


なんで〜? 2年も前の記事なのに〜。


んで、その記事読み直してみたら、

「じゅんさんもっとテレビに出てほし〜、
あのキャラはみんな好きになるよ」的なこと書いてた。


セーフ?
変な記事じゃなくてよかったよ〜。

徒歩30分以上 自転車購入希望

7月・8月と更新しなくてごめんちゃい。
とブログに誤っとこ。


7月・8月は
働いてるとこの事務所移転と
自身の仕事が大詰めだったこともあり、
怒涛のように過ぎてゆき…。


あ〜あ。

事務所が遠くなって正直通うのめんどくさい。
セキュリティもうざいし。

と愚痴を言うのは、やめとかなあかんね。



でも、
前は歩いて2〜3分のとこだったのに

今度のとこは歩くと30分以上かかるんで、その格差が、ね。


本気で自転車購入考えなきゃいかん…。


再開は、ぼやきからでした。

いけぼく

長くなりそうだったので分割。



いけぼくを疑似体験! というか、
自分もこんな気持ち、分かる気がするの。


以前、
旦那ちゃんの小さい頃の話、聞いたことがあって…。



そん時の話、ちょっとまとめます。

-----


小学1年生くらいのころのある日のこと。

お母さんに1000円札をもらったチビNくんは、
それを握りしめて、自転車やにパンクを直しに行きました。


しかし、

道中、運悪く、チビNくんは、
品のよくない中学生のお兄さんたちに出くわします。



「金くれる?」


チビNくんは、
小学1年生になったばかりのかわいい盛り。


でも、


当時から大きかったチビNくんの姿は、
品よくないお兄さんたちからしてみたら、
小学5〜6年生くらいに映ったようで…。

ちょうどいいくらい?の「カモ」に見えたのでしょう。


当然、
小学1年生が中学生に歯向かえるはずもなく…


無一文になりました。


泣きながら帰ったちびNくん。
もちろん、自転車のパンクは直せてません。


事情を聞いたお母さんは、
チビNくんを怒らなかったそうです。


------

…私が第1に考えたことは、


「その現場に行って、チビNのこと、助けてあげたかったな」

まだまだ小さいチビNくんの心が痛まず済んだのに、って…。


この微妙に切なくなる気持ちは、私だけ?



私の体験は、
いけぼくとはクオリティがかけ離れてますが、


好きな人の、
自分が出会う前の彼(彼女)に会ってみたい、
接してみたい、話してみたい、

みんなが一度は考えるであろう、ラブファンタジー。


そんな
淡い気持ちの部分に共感したことは確か。

皆も自分の経験に置き換えて、
それで余計に泣いてしまったのではありませんか?


少なくとも私はそれ。

「ぼく」と「ちびNくん」を重ねて見てた気がします。




でも、それでいい! と思う。

そういう楽しみ方もアリなんだと思ってます。
SunMonTueWedThuFriSat
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< September 2010 >>
Recent Entries
Archives
Recent Comments
Recent Trackbacks
Recommend
できるブログ
できるブログ (JUGEMレビュー »)
田口 和裕, できるシリーズ編集部
Recommend
Profile
Links
Other